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鳥博広場のご案内

エコツアー関係展示

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
アルパインツアーサービス株式会社 Sicklebill Safaris (シックルビルサファリ)

アルパインツアーサービス株式会社

世界各地の自然豊かな場所で、鳥をはじめとする生き物を楽しんでいただけるのが、アルパインツアーサービスのネイチャリングツアーです。

>> アルパインツアーサービス(株)

Sicklebill Safaris (シックルビルサファリ)

幅広く野鳥・自然の本を取り揃えています。
図鑑やカレンダーをはじめとした、野鳥・自然関連商品の販売を行います。

>> Sicklebill Safaris (シックルビルサファリ)

書籍展示・販売出展案内

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
BIRDER(文一総合出版) 株式会社 山と渓谷社
有限会社 鳥海書房 昆虫文献 六本脚
生態科学出版株式会社

BIRDER(文一総合出版)

月刊誌「BIRDER」最新号だけでなくバックナンバーをずらりと並べます。他にも、バードウォッチングに役立つ書籍、自然書各種をイベント特価で取り扱っておりますので、ぜひ足をお運びください。

>> (株)文一総合出版

株式会社 山と渓谷社

野鳥の図鑑はもちろん、野草や樹木、きのこや魚といった図鑑や各種書籍を、お得な価格で販売します。さらには野鳥のiOSアプリや新しいサービスのご紹介も。是非お立ち寄りください!

>> 株式会社 山と渓谷社

有限会社 鳥海書房

会場では、図鑑・写真集・随筆など鳥に関する様々な書籍を販売します。また、神保町にあります店舗には、その他にも鳥や動植物・昆虫・釣り・食に関する書籍がございますので、是非一度足をお運びください。

>> 有限会社 鳥海書房

昆虫文献 六本脚

「昆虫文献 六本脚」は、鳥類・昆虫・生物関連書籍の専門書店です。
鳥類や昆虫、その他動植物、自然環境に関する和書・洋書やグッズを取り揃えています。
ご希望の書籍があればお取り寄せも可能です。また、店員には現役バーダーがいます。Webショップと、市ヶ谷に店舗もございます。是非ご来店ください。

>> 昆虫文献 六本脚

生態科学出版株式会社

当社は、新設の出版社で関係会社に生物調査を業務としている企業があります。この度、第1弾として2007年にロンドンのHELM社より出版された「BIRDS OF JAPAN AND NORTH-EAST ASIA」の日本語版を英語版から大幅に内容を変えて出版いたしました。当日は、この書籍を中心にHELM社の書籍も販売致します。併せて、北東アジアの野鳥の写真も展示致します。

グッズ展示・販売出展案内

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
我孫子インフォメーションセンター・アビシルベ 下田市特産品

我孫子インフォメーションセンターアビシルベ

我孫子市の情報発信基地「我孫子インフォメーションセンター アビシルベ」のブースでは「我孫子市」「アビシルベ」のPR及び「我孫子市ふるさと産品」我孫子市観光PRキャラクター「手賀沼のうなきちさん」グッズ等の販売を予定しております。みなさまのご来場、お待ちしております。

>> 我孫子インフォメーションセンターアビシルベ

下田市特産品

海外バードウォッチング

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
台湾野鳥保育協会 リトアニア共和国
モンゴル(Tum-Eco Tour Co.Ltd)  

台湾野鳥保育協会

簡単なご紹介はこちら→JBF Facebook(外部リンク)

 

リトアニア共和国

簡単なご紹介はこちら→JBF Facebook(外部リンク)

 

モンゴル(Tum-Eco Tour Co.Ltd)

簡単なご紹介はこちら→JBF Facebook(外部リンク)

 

鳥博広場NPO、学生関係展示出展案内

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
公益財団法人 日本鳥類保護連盟 我孫子野鳥を守る会 2016 千葉県野鳥の会
日本野鳥の会千葉県 公益財団法人日本野鳥の会 我孫子市鳥の博物館友の会
NPO法人 行徳野鳥観察舎友の会 日本野鳥の会東京 地域の団体が連携して取り組む海鳥・海獣調査と十勝の野鳥
聖なる鳥の島 天売島 一般社団法人 西ノ島町観光協会(島根県・隠岐諸島) 知床の海鳥を調べて守って楽しむ活動
コウノトリの個体群管理に関する機関・施設間パネル(IPPM-OWS)    

公益財団法人 日本鳥類保護連盟

こんにちは! 公益財団法人 日本鳥類保護連盟です。
当連盟は、鳥類をはじめとする野生生物の保護を広く普及するとともに、その保護を推進し、生物多様性の保全に貢献することを目的として、昭和22年に設立されました。
JBF2016では、かわいい野鳥のピンバッジ、2017年版野鳥カレンダーなどの野鳥グッズや野鳥の楽園「バードピア」に関連したエサ台(バードフィーダー)などの展示・販売を行います。昨年大人気だった、使い終わったペットボトルを装着するだけで簡単なバードフィーダーになる「バードレストラン」も引き続き販売致します! 商品の収益の一部は、鳥類保護・普及啓発活動のために活用いたします。
さらに今年は、当連盟の巣箱事業を支援する「巣箱サポートプラン」を設置し、500円のご支援ごとにミニ巣箱がもらえるコーナーを設けます。当日の当連盟ブースの様子は、Twitter (公財)日本鳥類保護連盟@JSPB_honbuでお届けいたします! スタッフが笑顔でお待ちしております。当連盟ブースでお会い致しましょう!

>> (公財)日本鳥類保護連盟

我孫子野鳥を守る会 2016

手賀沼周辺の野鳥について、知りたい、学びたい、楽しみたいという方は是非鳥博広場の「我孫子野鳥を守る会2016」のテントにお越し下さい。「手賀沼にはどんな鳥がいるの?」「それはいつ頃?」「どこで見られるの?」「散策の時に出会う鳥の名前は?」「庭に鳥を呼ぶには?」「鳥の塗り絵がしてみたい」等々、様々な疑問にお答えします。大人も子供の楽しめる、情報満載、楽しさ一杯のブースです。

>> 我孫子野鳥を守る会2016

千葉県野鳥の会

千葉県野鳥の会が年間100回以上開催している探鳥会・自然観察会に参加しませんか。
野鳥のことを知りたい方、千葉県の野鳥情報を知りたい方、千葉県の野鳥保護に関心のある方など、どなたでも会員になれます。

>> 千葉県野鳥の会

日本野鳥の会千葉県

公益財団法人日本野鳥の会の地域活動を担っています。千葉県内を中心に、年100回を超える探鳥会を開催しています。
野鳥に関わる写真、絵画、詩歌等の本会会員の作品と塗り絵コーナー、人気カレンダー等の販売コーナーもあります。

>> 日本野鳥の会 千葉県

公益財団法人日本野鳥の会

日本野鳥の会は、1934(昭和 9)年に設立された自然保護団体です。野鳥とその生息環境を守ることで、生物多様性の保全に取り組んでいます。イベントでは、野鳥図鑑やバードウォッチンググッズの販売を行います。

>> (公財)日本野鳥の会

我孫子市鳥の博物館友の会

「友の会」は博物館活動に協力し、楽しく鳥や自然を学び、「人と鳥の共存」への理解を深めるとともに、会員相互の親睦をはかることを目指した会です。現在5つの同好会(デジカメ・鳥絵・鳥凧・みて歩こう会・万葉集)が活動しています。
アビスタ会場(手賀沼公園)では貸出し用の鳥凧(無料)をご用意しておりますので、そちらにもお立ち寄りください。

>> 我孫子市鳥の博物館友の会

NPO法人 行徳野鳥観察舎友の会

昨年末より野鳥観察舎は残念ながら無期休館となっていますが、保護区や野鳥病院の活動は続いています。観察舎も再開に向けて多くの方のご支援をいただいています。良い方向に進めるようどうぞ応援よろしくお願いいたします。ブースでは鳥マスコット色塗りや傷病鳥救護活動募金をやっています。お立ち寄りください。

>> NPO法人 行徳野鳥観察舎友の会

日本野鳥の会東京

公益財団法人日本野鳥の会の支部として、都内を中心に年間180回の探鳥会のほか、研究活動、保護活動を展開しています。ブースでは、いま力を入れている取り組みである、葛西臨海公園(東京都江戸川区)のラムサール条約登録を目指す活動を紹介します。冬に訪れる数万のスズガモなど、葛西の豊かな自然を我孫子に再現します!ぜひお立ち寄りください。

>> 日本野鳥の会東京

地域の団体が連携して取り組む海鳥・海獣調査と十勝の野鳥

2010年より十勝沖で海鳥や海獣の調査を行なっています。調査では地域新記録の種も多数記録され、豊かな海の動物たちの世界のあることが明らかになってきました。それらは北方系のものだけでなく、伊豆諸島や遠くは南半球からやって来る種類もおり、「海鳥・海獣たちの交差点」としての北海道の海の重要性も見えてきました。多くの人が調査に参加したことによって、海の動物たちに関心を抱き、活動する場ともなっています。そんな私たちの活動を、写真やパネルなどとともに紹介させていただきます。「北海道の海鳥1〜3」やJBF直前に発行予定の「北海道の海鳥4アビ類カイツブリ類」などの書籍も販売します。
 また、探鳥地としての知名度はまだまだ低い十勝地方ですが、海鳥だけでなく、オオワシやオジロワシ、タンチョウはもちろん、季節によってハクガンやシジュウカラガンなどのガン類やコアカゲラ、クマゲラといったキツツキ類など、多くの鳥を見ることができます。それらを写真や資料で紹介するほか、十勝での探鳥相談にも応じます。

>> NPO法人日本野鳥の会十勝支部・漂着アザラシの会・浦幌野鳥倶楽部

聖なる鳥の島 天売島

天売島のケイマフリの魅力を写真・グッズ・写真集などで伝えます。天売島はウミガラス、ウトウ、ウミスズメなどの8種類の海鳥が繁殖し、渡り鳥を含めると約300種の鳥類が記録されている「聖なる鳥の島」です。鳥の魅力や、観察・撮影をサポートする仕組みやルール、さらには2017年のイベントを紹介します。書籍やグッズの販売も行います。

>> 天売島ケイマフリぷろじぇくと

一般社団法人 西ノ島町観光協会(島根県・隠岐諸島)

日本海に浮かぶ隠岐諸島・西ノ島。2013年にユネスコ世界ジオパークに登録されたほど興味深い自然や文化が多く残されており、私たち西ノ島町観光協会ではこれらの島の宝を活かした観光のあり方を模索しています。しかし、野鳥に関して、隠岐はこれまでほとんど情報の無い謎の地域でした。今回は国内3例目の発見となったミヤマホオジロの繁殖や、カンムリウミスズメの生息状況についての展示のほか、自生する花などその他の特徴的な生物、約600万年前の火山が生んだ雄大な風景など、自然を楽しみたい旅行者にとっておきの情報をご紹介します

>> 一般社団法人 西ノ島町観光協会 

知床の海鳥を調べて守って楽しむ活動

知床ウトロ海域環境保全協議会は、海鳥研究者・環境省ウトロ自然保護事務所・宿泊業者・大型・小型観光船業者が集まって持続可能な海域利用を目的としています。環境省指定の絶滅危惧種「ケイマフリ」をシンボルとして「海鳥を調べて・守って・楽しむ」活動を行っています。その中で、3年前から7月の中旬から下旬まで「知床海鳥ウィーク」を開催し、「各観光ホテルにて夜に「海鳥トーク」・大型観光船の航行中に海鳥観察会・海鳥ウィークのメインイベントとして、サンセット海鳥クルージングを行っています。今年度は自然教育施設の知床自然センターの企画展示として「知床の海鳥展示」を行いました。活動はボランティアで行っています。

>> 知床ウトロ海域環境保全協会

コウノトリの個体群管理に関する機関・施設間パネル(IPPM-OWS)

コウノトリの個体群管理に関する機関・施設間パネルは、国内でコウノトリの飼育や野生復帰に取り組む関係機関が、互いに連携してコウノトリの保全に取り組むために結成した組織です。兵庫県立コウノトリの郷公園、(公社)日本動物園水族館協会、東京都多摩動物公園などで構成されています。
日本国内では一度、野生下絶滅となったコウノトリですが、関係者の努力により、復活しました。我々は、今後も生息域内・生息域外を問わず、遺伝的多様性に配慮しながら、コウノトリの保全を積極的に進めていきます。

行政関係展示案内

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
コウノトリと共生する地域づくり推進協議会(千葉県野田市) コウノトリ・トキの舞う関東自治体フォーラム
北海道・道東 野鳥の楽園『根室市・別海町』 タンチョウの故郷・くしろ(釧路観光連盟)
世界自然遺産 小笠原諸島 十三崖チョウゲンボウ応援団(中野市教育委員会事務局生涯学習課)
鳥博ミュージアムショップ 関東エコロジカル・ネットワーク推進協議会

コウノトリと共生する 地域づくり推進協議会(千葉県野田市)

野田市におけるコウノトリの安定的な生息が可能となる「自然と共生する地域づくり」、コウノトリをシンボルとした「地域振興」と「環境教育・環境学習」の推進を通し、地域の生物多様性の保存・再生・創造等に資することを目的としています。

>> コウノトリと共生する 地域づくり推進協議会(千葉県野田市)

コウノトリ・トキの舞う関東自治体フォーラム

本会は、関東地方がコウノトリやトキのかつての主要な分布域であったことや、これらの種が良好な水辺や緑地の指標となることに鑑み、多様な主体の協働・連携によりコウノトリ・トキの野生復帰を通じたエコロジカル・ネットワークの形成を図り、もって地域の振興と経済の活性化を促す魅力的な地域づくりを実現させることを目的として活動しています。

 

北海道・道東 野鳥の楽園『根室市・別海町』

野鳥の楽園と呼ばれる北海道東部。特にラムサール条約登録湿地「風蓮湖・春国岱」「野付半島・野付湾」を有する根室市・別海町は、日本確認されている野鳥の6割近くが確認されている日本有数のバードウォッチングスポットです。
ブースでは、タンチョウやオオワシなど道東の野鳥紹介をはじめ、エトピリカやウミスズメ類などに出会えるクルーズや野鳥をのんびりじっくり観察できるハイド、さまざまなガイドプログラム、また冬に開催している「ねむろバードランドフェスティバル」の楽しみ方などをご案内させていただきます。

>> 根室市
>> 根室市観光協会

タンチョウの故郷・くしろ(釧路観光連盟)

釧路地域(1市6町1村)は「阿寒」「釧路湿原」の二つの国立公園と「厚岸道立自然公園」、四つのラムサール条約登録湿地を有する自然豊かな環境に恵まれ、釧路市の夏の平均気温は21度前後、道外からの長期滞在者は5年連続北海道1位。美しい空気に包まれ摩周湖など景勝地観賞、湿原散策などアウトドアや市民との交流、風味溢れる山海の幸を楽しまれています。
冬季は雪原で優雅に舞うタンチョウに感動を頂いています。「森と湖そして湿原と岬・くしろ」へお待ちいたしております。

>> 釧路市観光情報オフィシャルサイト

世界自然遺産 小笠原諸島

今年7月、おがさわら丸、ははじま丸の新造船が同時就航した小笠原諸島。世界遺産小笠原諸島のブースでは、より大きく、より快適に生まれ変わったおがさわら丸、ははじま丸をご紹介すると共に、「見て」「触って」「参加して」をキーワードに、小笠原の貴重な自然や魅力を分かり易くご紹介しています。

>> 一般社団法人 東京諸島観光連盟 小笠原村観光局

十三崖チョウゲンボウ応援団(中野市教育委員会事務局生涯学習課)

長野県中野市にある「十三崖のチョウゲンボウ繁殖地」は、世界的にも珍しい崖地の集団営巣地として、国の天然記念物に指定されています。しかし、指定当時20以上見られた営巣数は、今年は3つがいにまで減少してしまいました。そこで「十三崖チョウゲンボウ応援団」が繁殖地の整備を行っています。「十三崖チョウゲンボウ応援団」のブースでは活動の紹介と、産地直送の果物の販売をしています。ぜひお立ち寄りください。

>> 十三崖チョウゲンボウ応援団

鳥博ミュージアムショップ

鳥博オリジナルグッズをいろいろとりそろえてお待ちしています!

>> 我孫子市鳥の博物館

関東エコロジカル・ネットワーク推進協議会

本協議会は、関東地域において、多様な主体が協働・連携し、コウノトリ・トキを指標とした河川及び周辺地域における水辺環境の保全・再生方策の推進と併せて、コウノトリ・トキをシンボルとしたにぎわいのある地域振興・経済活性化方策に取り組み、広域連携モデルとしてのエコロジカル・ネットワークの形成によるコウノトリ・トキの舞う魅力的な地域づくりの実現に向けて活動しています。

>> 関東エコロジカル・ネットワーク推進協議会

軽食コーナー出展案内

出展は5日(土)、6日(日)両日です。

出展者・出展団体一覧
鈴木屋 西食品(おだんご・大福等 和菓子の販売
ハピハピ カフェレストラン ランコントル
笑福

鈴木屋

手賀沼がいつの日も水鳥の遊ぶ環境でありますようにという願いを込めた「野鳥の楽園」というお弁当を特別価格で販売いたします。掛け紙の鴨の絵は元山階鳥類研究所所長 故黒田長久氏の描かれたものです。是非ご賞味ください

>> 鈴木屋

西食品(おだんご・大福等 和菓子の販売)

ハピハピ

カフェレストラン ランコントル

笑福