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開催概要

ジャパンバードフェスティバル「人と鳥の共存をめざして」

ジャパンバードフェスティバル2020は、新型コロナウイルスの感染状況を鑑み、オンラインによる一部のイベントのみの開催となります。会場は設営せず、現地での出展やイベントの開催はございません。オンラインにてご参加いただけるイベントは後日発表いたします。

開催日
2020年11月7日(土)〜11月8日(日)

実行委員会より

ジャパンバードフェスティバル実行委員長ご挨拶

本年11月7日(土)、8日(日)に開催を予定しております「ジャパンバードフェスティバル2020」につきましては、8月5日(水)に実施した第3回実行委員会にて、オンライン形式での開催を決定いたしました。

本イベントは国内最大級の鳥の祭典であり、今年も“人と鳥の共存を目指して”をテーマに、鳥に関連した様々な企画をご用意しておりました。 しかしながら、ご存知のとおり新型コロナウイルス感染症の感染拡大が収まらず、例年どおりの開催形式で多くの方にご来場いただいた場合、更なる集団感染を誘発する危険性があります。そのため、実行委員会は、関係者はもちろん、何より多くのJBFファンの皆様の安全・安心が最優先と考え、本年はやむをえずオンラインでの開催と決定させていただきました。
本イベントを心待ちにしておりました皆様には、今回の決定を何卒御理解いただけますよう、お願い申し上げます。そして、ホームページにて発信されるコンテンツをお楽しみいただければと思います。

一日でも早く新型コロナウイルスの感染が収束し、来年度の「ジャパンバードフェスティバル2021」では直接皆様とお会いできますよう、関係者一同心待ちにしております。

ジャパンバードフェスティバル実行委員会
委員長 奥野 卓司
(公益財団法人 山階鳥類研究所所長)

市長あいさつ

ジャパンバードフェスティバル市長ご挨拶

国内最大級の鳥の祭典であるJBFは、今年20回目を迎えます。 “人と鳥の共存を目指して”をテーマに、鳥に関連した様々な企画を楽しめることから、毎年、市民だけでなく、市外、県外そして海外も含め多くの方が、開催を待ち望んでいます。
新型コロナウイルス感染症の新規感染者が全国的に再び増加し、大規模イベントが次々と中止されている中、JBF実行委員会では、感染拡大を防止しながら、JBFの開催を待ち望んでいる方々に少しでも楽しんでいただきたいと、オンラインという新しい形で開催することといたしました。JBFファンの皆様はもちろん、より多くの方々に、オンラインJBFを体験してもらえることを期待しています。
そして、来年の「ジャパンバードフェスティバル2021」では、ぜひ会場で思い切り楽しんでいただきたいと思っています。
結びに、皆様のご健康と、安心して過ごせる日常が早く訪れることを心から願い、挨拶といたします。

ジャパンバードフェスティバル開催地
我孫子市長 星野 順一郎
(ジャパンバードフェスティバル実行委員会顧問)

主催:ジャパンバードフェスティバル実行委員会

後援

  • 環境省
  • 文部科学省
  • 国土交通省*
  • 千葉県
  • 羽幌町
  • 釧路市
  • 美唄市
  • 大崎市
  • 新潟市
  • 牛久市
  • 取手市
  • 龍ケ崎市
  • 利根町
  • 稲敷市
  • 千葉市
  • 松戸市
  • 野田市
  • 柏市
  • 流山市
  • 鎌ケ谷市
  • 印西市
  • 小笠原村
  • 中野市
  • 豊岡市
  • 米子市
  • 周南市
  • 出水市
  • 国頭村
  • 下田市
  • 京都市動物園
  • 朝日新聞社
  • 読売新聞社
  • (株)千葉日報社
  • 日本鳥学会
  • 全国愛鳥教育研究会
  • (公財)宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団
  • (一財)電力中央研究所
  • (株)日立柏レイソル
  • 二松学舎大学
  • 開智国際大学
  • 麗澤大学
  • JOBANアートライン協議会
  • Enjoy手賀沼!実行委員会
  • 我孫子市文化連盟
  • 我孫子市ふるさと産品連絡協議会
  • クリーン手賀沼推進協議会
    *国土交通省利根川下流河川事務所