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鳥の博物館会場のご案内

日本国内唯一の鳥専門の博物館です。鳥の標本数は、日本一でなんと3,000体ほど。
常設展示から、企画展、鳥グッズの販売、体験コーナーなど。子供から大人まで楽しめます。JBF開催中は入館無料です。この機会に是非!

鳥の博物館出展案内

■企画展「鳥・酉・鶏・とりー酉年はトリで楽しむ」
ヒトと鳥との間には様々な関係があります。そこで、本企画展では酉年にちなみ、これまでにヒトとトリがどのような関わりを持ってきたのか、鳥に対するさまざまな視点をテーマに展示を行います。多様な品種のニワトリの標本や、山階鳥類研究所所蔵の貴重な図譜などの展示を通して、野生動物としての「鳥」、暦としての「酉」、家禽としての「鶏」、芸術の対象としての「とり」の4つの視点から、ヒトと鳥の多様な関係について紹介します。

■鳥の工作

■鳥博クイズ

■てがたん in JBF2017

■ゲストトーク:JBF参加団体にじっくりお話ししていただきます。
11月5日(日)10:30-11:30(開場:10:00)
講師:ハンバー・トゥメンデルゲル(南ゴビ観光組合会長、Tum-Eco Tour)・齊藤 寛和(Tum-Eco Tour)
「世界に注目されるモンゴルの野鳥と自然環境」
モンゴルには、野鳥をはじめとする野生動物・自然・昆虫・恐竜の化石、星空などを観に、世界の多方面から多くの人がやってきています。野鳥を中心に、バードウォッチングツアーに付随して見ることのできる様々なモンゴルの魅力をお話しいただきます。
場所:2階 多目的ホール  定員:50名(事前申し込みなし・先着順)

>> 我孫子市 鳥の博物館オフィシャルサイトへ